「倒すとこぼれてしまう」「液だれしやすくボトルがベトベトになる」等のお客様からの声を踏まえて、k2 cureスキンローションのボトルの改良を行います。注ぎ口をこれまでの平らなものから、円錐状へリニューアル。より使いやすいボトルとなり、10月出荷分から新ボトルになる予定です。引き続きのご愛顧をよろしくお願いいたします。また、製品についてのご意見がありましたら、今後もご遠慮なくお申し出ください。
発売当初は、<しっとり>for Face、<さっぱり>for Bodyとして販売しておりましたが、これまでもQ&AのページでDr.カツタにお答えいただいているように、どちらの製品をどのようにお使いいただいても差し支えありません。これに伴い、<しっとり>と<さっぱり>という使用感での表示のみに切り替えさせていただいております。お客様のお好みや肌の状態によってお選びいただければと思います。
「Dr.カツタのちょっといい話」に新しい記事をアップしました。「成分の数に騙されるな!」というテーマで、表示成分についての話が掲載されています。ぜひ、お読みください。また、「ダイアリー」のページも更新しましたので、これまでのk2cureの活動につきましては、そちらをご覧ください。

2010年10月より、東京都港区芝の「横倉クリニック」で取扱いが開始。また、12月からは美容サロン向けの説明会も本格化し、美容サロンを中心としたk2 cureスキンローションの店頭販売網が広がってきました。実際に製品を手にしてご購入いただけますので、ぜひ、店頭販売もご活用ください。商品購入のご案内の取扱店舗のリストを更新しました。また、美容ディーラーのリストをアップしましたので、お近くの店頭販売取扱店につきましては、各ディーラーにお問い合わせいただければと思います。
経営者の元気を伝える情報誌『Company Tank』の2010年5月号「魅力ある商品を提供する」というインタビューコーナーに勝田公雄博士が登場しました。インタビュアーは女優の秋川リサさん。誌面では、k2cureスキンローション開発のきっかけや今後の展望等について、秋川さんの問いに対して熱き思いを語りました。今後もさまざまな雑誌等のインタビュー等に登場する予定ですので、ぜひ、ご注目ください。
文理書院から刊行されている季刊誌『健康ファミリー』6月号に、k2cureスキンローションと出会ったことで、長年の肌トラブルを克服したという松本正さんの体験記が掲載されました。K2cureへの驚きや、子供の頃からの肌の悩みが解決した喜びが綴られた今号をお読みになりたいという方は、直接文理書院宛お問い合わせください。
http://www.bunrishoin.co.jp/