
衆議院憲政記念館にて行われた健康医療市民会議・NPOふるさとテレビ主催の「健康と元気の集い」で、勝田公雄博士が最高顧問と務めるLLP国際美健ネットワーク協会推奨商品第一号としてk2 cureスキンローションが紹介されました。この会は、聖路加国際病院名誉院長である日野原重明先生の講演と交流会として開催されたもので、k2 cureスキンローションで深刻な肌トラブルが改善されたユーザーの方の画像を盛り込んだプレゼンテーションを行ったところ、来場された方々は非常に興味をもっておられました。

東京大学本郷キャンパスの山上会館で開催されたNPO法人日本バイオベンチャー推進協会主催の第19回JBDAバイオベンチャーフォーラムで、「急性心筋梗塞治療剤(遺伝子改変第2世代tPA)の開発経験が基になって発見された副作用のないステロイド」という演題で、開発者の勝田公雄博士が講演を行いました。むずかしい演題ですが、実はこの副作用のないステロイドこそk2 cureスキンローションなのです。講演では、k2 cureスキンローションの開発ストーリーや作用メカニズム等のお話しに、来場された方々は興味津々でした。当日は、衆議院議員でみんなの党代表である渡辺喜美さんの基調講演等もあり、また、フォーラム終了後の懇親会でもさまざまな質問が飛び交う等、参加されたユーザーの皆さんも有意義な時間を過ごされたようです。以降、聴衆者として参加された方々よりk2 cureスキンローションについて多数の問い合わせがあり、今後の広がりに大いに期待のもてる会となりました。

昨年に引き続き、中部信金連合組合ビジネスマッチングに出展しました。当日は、開発者である勝田公雄博士の相談窓口を設け、ご来場いただいた多数のお客様にk2 cureスキンローションのよさを知っていただくことができました。

去る4月3日(土)と4日(日)の両日、御殿場プレミアムアウトレットのフードコート入口御殿場コミュニケーションコーナーにてk2cureの無料サンプルを配布しました。
当日は、春休み最終の週末とあって多くの方々が来場され、女性を中心に2日間で約1000名の方に簡単な商品説明を交え配布を行いましたが、中でもアトピーで長年悩まれている方や幼児のアトピーで悩まれている親御さん方が50名程いらっしゃいました。皆さん真剣に私どもの説明に聞き入っていたことに感激したのと同時に、多くの方が悩まれていることに改めて気づかされました。

ハイチ救済チャリティコンサートで、k2cureが紹介されました
LLP国際美健ネットワーク協会設立を記念して、3月14日(日)、六本木ヒルズレジデンス43Fスカイラウンジにて「協会設立記念ハイチ救済チャリティコンサートin六本木ヒルズ」と題されたコンサートが盛大に開催されました。
このコンサートでは、世界的に活躍されているギタリスト高谷秀司さんとパートナーのマサ大家さんによるインストゥロメンタルギターユニット“G2us(ジーニアス)”が素晴らしい演奏を披露。また、k2cureスキンローションの紹介が行われ、好評を博しました。

美容やネイル、エステ、健康等に関わる業界の人々によって“LLP(有限責任組合)国際美健ネットワーク”が設立され、1月11日(月)、都市センターホールにて設立記念式典が催されました。
当協会には勝田博士が最高顧問に就任し、k2cureスキンローションは協会推奨商品第1号として認定されました。

新潟大学大学院技術経営研究科に在籍する大学院生に向けて、12月16日(水)に勝田博士の特別講義が行われました。
講義では、k2cureの開発から現在へ至るまでの話や、新薬の位置づけの話等、勝田博士のこれまでの実績や経験に基づいた話題に学生たちは熱心に耳を傾けていました。
新潟大学での講義は、2010年度にも2~3回行われる予定です。

社団法人倫理研究所御殿場市倫理法人会の招きで、御殿場市にて『新規医薬品の開発手法』と題したセミナーを行いました。“副作用のないステロイド剤 k2 cureスキンローション開発秘話”、“心筋梗塞・脳梗塞治療剤(血栓溶解剤)開発秘話”等の話題を主に、約1時間ほどの講演となりました。今回のセミナー参加者は、倫理法人会メンバーだけでなく、特別に一般の方々の参加も募ったとのことで、会場内は真剣な眼差しの熱気が感じられました。普段は知り得ない新規医薬品の開発にまつわる話や、さまざまな疾患に対しての皮膚ケア・口腔ケアの重要性、また、話題の新型インフルエンザに関する話等、盛りだくさんの内容で、盛況のうちに閉会しました。講演後に行われた懇親会には、セミナー参加者のほとんどの方が出席され、そこでも入れ替わり立ち替わり質問の嵐となり、セミナーに参加された多くの皆さんをはじめ、倫理法人会の天野会長も満足された様子でした。

太平洋クラブ御殿場西コースにて行われた女子プロゴルファー研修会に招かれ、スキンケアの重要性に関する講演を行いました。職業柄、女子プロゴルファーの方々は真剣に聞き入っており、質疑応答も活発に行われました。特に、日焼け後の肌のケアやアトピー等の皮膚疾患に関する質問が多く、なるべく分かりやすい説明を行い、皆さん納得されて、感激されていたようでうれしく思いました。

経済学者として著名な富山大学経済学部大学院MBA教授の清家彰敏先生の招きで、『副作用のないステロイド剤開発』と題して講演。会場には大学生・大学院生ばかりでなく、製薬企業やNPO法人の方など多くの人が集まっており、k2 cureスキンローション開発に至る経緯や新規医薬品開発の手法、それにまつわるこぼれ話等に、参加された方々は熱心に聞き入っておりました。講演は約1時間半ほどに及び、後半の30分は質疑応答形式で活発な意見交換が行われ、この講演会を主催された清家教授も「非常に有意義な講演でありました」と述べられ無事に閉会となりました。

去る2009年5月29日、中央大学駿河台記念館において開催された技術情報協会主催『緩和ケア医療ニーズの見極めと製品戦略・販売戦略への落とし込み』というセミナーにて、新潟大学大学院技術経営研究科教授の高山誠先生が、k2 cureスキンローション(業務用商品名:プレシャンハンドST)の特徴を踏まえ、「皮膚ケアは、がんやリウマチの基本ケアになる」との見解を発表しました。現在、皮膚疾患に対しては、免疫系を変え、複雑なホルモン作用を発揮し、強い副作用でリバウンドを伴うステロイド剤の使用がほとんどです。したがって皮膚表面の細菌やカビは死滅させても免疫系には作用しない、副作用のないステロイド様物質の開発が急務であるとされているなか、このk2 cureスキンローションは、「高い殺菌性と抗カビ性をもちながら、副作用のない天然由来の原料で構成されている製品であり、肌荒れ・手荒れ・アトピー・水虫・床ずれ等に有効なだけでなく、口内炎・歯肉炎・虫歯の進行も止める等の使用例も数多くの方々より報告されており、まさに驚きの革命的な新発見である」との見解を述べられました。
皮膚表面の細菌やカビは死滅させても免疫系には作用しない、副作用のないステロイド様物質の開発が急務であるとされています。このような状況下でk2 cureスキンローションについて、「高い殺菌性と抗カビ性をもちながら、副作用のない天然由来の原料で構成されている製品であり、肌荒れ・手荒れ・アトピー・水虫・床ずれ等に有効なだけでなく、口内炎・歯肉炎・虫歯の進行も止める等の使用例も数多くの方々より報告されており、まさに驚きの革命的な新発見である」との見解を述べられました。
